テーマ:催し

近間の「花菖蒲祭り」に行ってきました。

園内には沢山の菖蒲・あやめが・・ ところで、「いずれがあやめ、かきつばた」 という言葉をお聞きのことと思います。 あやめとかきつばたはよく似ていて見分けにくいところから来た言葉のようです。 アヤメ・花ショウブ・杜若は 三人姉妹のようでなかなか区別がつきませんね。 しかし 菖蒲湯に入れる菖蒲はサトイモ科ですので別物なん…
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「謡曲大会」

過日、恒例の「春季謡曲大会」に出演しました。 謡曲(ようきょく)とは 能の詞章(音楽的要素のある演劇作品の文章)のことである。そおの起こりは、日本古来の「能」の台本として約600年の歴史をもつ戯曲です。    年配の方々は 必ず一度はお耳にされている↓ ♪高砂や、この浦舟に帆を上げて。この浦舟に帆を上げて、 …
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2020年は東京五輪

決まりました! 2度目の東京五輪!! ♪四年たったら また会いましょと~   かたい約束 夢じゃない~~ と 三波春夫が唄った  あの時から56年目のその日。 今から待ちどおしいな~ それまで元気でいなくちゃ~~(^ヮ^)/
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今夜は七夕

天の川に隔てられた彦星と織姫が、年に一度だけ会う晩である。 今頃、首尾よく再開が出来たのだろか?  ♪ささの葉さらさら   のきばにゆれる   お星さまきらきら   きんぎん砂子~ 然るに当方では ♪歳の数ふえた   気持ちが揺らぐ   織姫きらきら   彦星老けた~ の想いなり。
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伝馬船遊覧

♪春のうららの 〇〇川~ ♪上り~ ♪下りの~ ♪船人が~ ・・・楽しそうですね!
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「菊まつり」鑑賞

造形菊展「仁王門」 を潜るとそこは別世界。 出展800余点、出品人170余名の力作。 以下作品の一部である。 どの作品にも 丹精込めて育てた一年間の愛情が滲み出ていた。
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おわら風の盆・前夜祭

に 行って来ました。 越中八尾「おわら風の盆」本番前の11日間、 八尾曳山展示館ホールを拠点にステージ踊りを鑑賞したり、 各町内の辻々から哀愁に満ちたおわら節が聞こえる。 本番は 二百十日の 9月1日~3日 ”のきばすずめが 又きてのぞく     今日も糸引きゃ オワラ 手につかぬ” の 想いなり
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広島・原爆の日

今日8月6日の広島は、67回目の原爆忌を迎えた。 昭和20年(1945)8月6日の今日、中部太平洋のテニアン基地から飛来した米戦略爆撃機B29エノーラ・ゲイは、午前8時15分17秒、広島に原子爆弾(リトル・ボーイ)を投下した。 リトル・ボーイは爆弾倉を離れるや横向きにスピンし、ふらふらと落下した。間もなく尾部の安定翼が空気を…
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チンドンパレード

鉦(かね)や太鼓を打ち鳴らし、おどけたしぐさで笑いを誘う芸人達。 第58回全日本チンドンコンクールの最終日、壮大なパレードをを観てきた。 全国から集まったプロのチンドンマン30チーム・90人が演奏をしながら、1時間余に亘り歩行者天国を練り歩いた。
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春はセンバツから~

と、聞くと、いよいよ春到来である。 恒例の 第84回選抜高校野球大会が昨日から始まった。 テレビを観ていて注目は選手宣誓であった。 東日本大震災で被災しながら、 21世紀枠で選出された石巻高校(宮城)・阿部翔人主将の言葉である。 「答えのな悲しみを受け入れることは、苦しくてつらいことです」。 だからこそ、日本…
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流氷の天使「クリオネ」に対面

このほど当所観光センターに珍しいものが展示された。 ガラス瓶に泳いでいる動物プランクトン「クリオネ」なるものである。 和名は「はだかかめがい」といい、巻貝の仲間だそうな。 大きさは約1センチで 3匹で水中舞を熱演していた。 ↓ 体は透明で赤い部分があり、羽のような翼足をばたつかして泳ぐ。 その姿が羽根を広げた天使…
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「新春邦楽大会」に出演

恒例の新春邦楽大会は、市芸術文化団体会員による発表会である。 演目は、能・筝曲・尺八・日舞・詩吟など、10演目が演ぜられた。 で、当方の出番はお能「鶴亀」で、地謡に出演した。 「シテ」・・皇帝 それ青陽の春になれば。四季の節会の事始。 「ワキ」・・大臣 いかに奏聞申し候。毎年の嘉礼の如く。鶴亀に舞ハせられ…
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和菓子の妙

某和菓子店の創業祭に行ってきた。 客寄せの「生菓子セット」↓ 蓋には、正宗・辞世句 お品書きは↓ である。 商魂たくましき妙なり~
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大伴家持・巡行の旅

なる催しが 過日行われた。 万葉の歌人・大伴家持が、越l中国守として赴任してから2年目の748年(天平20)、家持は初めての管内視察に出る。 その時の出で立ちを再現するイベントである。 「行程」 春は 越中の西部から東部めぐり、秋は 能登半島を巡行して各地で九首を詠んだとされている。 「歌碑」 …
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体育の日

当地でも 「市民マラソン」が行われた。    がんばれ!~ がんばれ~
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まちなかアート

三連休の最終日、「まちなかアート」なる催しあり。  会場には 50店余の食べ物店などが並び、 近郷からの見物客で賑わった。 爽やかな一日なり。
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